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title: "AIモデルの活用"
canonical: "https://wiki.yellowfin.co.jp/space/yfcurrent/191594512/AI%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8"
format: markdown
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管理コンソールの「外部接続」セクションでは、接続しているAIモデルの使用状況を確認する機能を提供しています。

接続リストから使用状況の概要を確認できます。各接続に対して小さなサムネイルチャートが表示されます。

![image-20250813-051550.png](media://a3098c15-29a6-4253-9c9e-1e7627ca1926)

接続行の右にある矢印をクリックして、使用詳細のポップアップを開きます:

![image-20250830-100404.png](media://89533c1d-cce2-4fb9-8ee1-64573b1969dc)

この画面では、以下の操作が可能です:

- メインチャートでX軸の表示を切り替えることができます。画面上部のドロップダウンメニューを選択し、表示したい軸のオプションを選択してください。

![image-20250830-100511.png](media://bd940b5b-f860-4781-84ea-622c213cf1a6)

- レポートの日付範囲を選択するには、画面の右上にある日付をクリックして、日付範囲選択ポップアップを表示します。

![image-20250830-100611.png](media://2f220247-6a7b-429a-8d67-494d56b19e89)

- テーブルをフィルタリングするには、フィルタリングしたい列のフィルタアイコンをクリックします。これにより、データにフィルタを適用できるポップアップが表示されます。

![image-20250830-100721.png](media://0697ff22-d14d-4b63-88cd-5733e1a53e39)

- データ行の任意の行をクリックすると、モデルへの各リクエストの詳細が表示されます。このポップアップには、リクエストのタイムスタンプ、ログイン中のユーザー、リクエストの種類、モデルに送信されたプロンプトの全文、および受け取ったレスポンスが表示されます。

![image-20250830-100822.png](media://4a14a3d9-2743-4a35-b3f5-daaff9843431)

- データエクスポートアイコンをクリックしてデータをエクスポートします。これにより、現在テーブルに表示されているデータのCSVファイルがすぐにダウンロードされます。

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