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title: "Apache Hive / Hive 2"
canonical: "https://wiki.yellowfin.co.jp/space/yfcurrent/1901945/Apache%20Hive%20%2F%20Hive%202"
format: markdown
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YellowfinをApache Hive、またはHive 2データベースに接続するには、以下の手順に従います。

1. **作成**> Macro (inline-media-image)

ボタンをクリックし、**データソース**を選択します。  
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2. データソース一覧から**Apache Hive**または**Apache Hive 2**を選択します。  
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3. 新規接続のポップアップが表示されたら、データベースの**名前**と**説明 **(オプション)** **を入力します。
4. **接続文字:**<span style="color: #000000"> </span><span style="color: #000000">接続文字を選択すると、</span>[一般JDBCデータソース](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294154)<span style="color: #000000">と同じ機能を使用できます。</span>  
  
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5. 必要な項目を入力します。  
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6. **認証アダプター:**<span style="color: #000000"> </span><span style="color: #000000">データベースアダプターの認証方法を指定します。より詳細な情報は、</span>[高度な接続エディター](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294217)<span style="color: #000000">を参照してください。</span>
7. **SQLにスキーマを含める**チェックボックスにチェックを入れることで、SQLクエリーでデータベーステーブルを扱うときにスキーマ名を含めます。
8. Hiveデータベースをホストするサーバの**サーバ名**または**IPアドレス**を入力します。
9. 必要なデータを含むデータベースの名前を指定します。
10. Apache Hive/Hive 2データベースのデフォルトのTCP/IPポート番号が自動的に表示されます。
11. この接続のYellowfin サーバのファイルシステムに関連するJDBCドライバーへのパスを提供します。**<span style="color: #ff0000">注意: </span>**この情報は、システム管理者に確認をしてください。
12. Yellowfinは、Apache HiveまたはHive 2データベースと対応する適切なJDBCドライバーを自動的に選択します。  
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13. Hive/Hive 2データベースアカウントの**ユーザー名**と**パスワード**を入力します。
14. より詳細な設定が必要な場合は、**高度**な設定項目を展開します。  
  
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15. 接続詳細情報の入力が完了すると、いくつかのオプションを使用することができます。  
  
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  - **戻る:** データベース選択画面に戻ります。
  - **キャンセル:** 新規データソース作成ポップアップを閉じます。
  - **テスト接続:** Yellowfinがデータソースに接続できるかどうかを確かめるために、入力した接続パラメーターのテストをすることができます。接続が確立されると、メッセージが表示され、接続を保存することができます。  
  
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  - **保存:** 接続を保存して、新規接続ポップアップを閉じ、以前いたページに戻ることができます。  
  
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