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title: "Clickhouse"
canonical: "https://wiki.yellowfin.co.jp/space/yfcurrent/1900915/Clickhouse"
format: markdown
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> ⚠️ Yellowfinは、ライセンス/ペイウォールの理由により、この接続に必要なドライバーを同梱していません。[プラグイン管理](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294164)または[データソース接続の作成](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294085)からドライバーを手作業でアップロードする必要があります。

  


Clickhouseのデータソースに接続しこれを認証するには、以下の手順に従います。

1. **作成**> Macro (inline-media-image)

ボタンをクリックし、一覧から**データソース**を選択します。  
  
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2. データソース一覧から**Clickhouse**を選択します。  
  
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3. **接続文字:** 接続文字を選択すると、[一般JDBCデータソース](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294154)と同じ機能を使用できます。  
> Macro (inline-media-image)
4. データソースの名前と (任意で) 説明を入力し、ドロップダウンリストからデータベースタイプを選択します。Yellowfinが自動で入力する項目もありますが、手入力が必要な項目もあります。
  ドライバーのドロップダウンオプションで、ユーザーは従来のClickhouseドライバーと新しいドライバーの間を切り替えることができます。  
オプションは以下の通りです：  
**Clickhouse JDBC Driver**  
これは、非レガシーのJDBCドライバー「com.clickhouse.jdbc.ClickHouseDriver」を使用するためのものです。  
**Legacy JDBC Driver (Yandex)**  
これは、レガシーの「Yandex」ドライバー（名前：ru.yandex.clickhouse.ClickHouseDriver）を使用するためのものです。  
これらのオプションは、そのオプションに対応するJDBCドライバーが利用可能な場合のみ表示されます。
5. 必要項目を入力します。
  
6. **認証アダプター:**<span style="color: #000000"> データベースアダプターの認証方法を指定します。より詳細な情報は、</span>[高度な接続エディター](https://wiki.yellowfin.co.jp/pages/viewpage.action?pageId=2294217)<span style="color: #000000">を参照してください。</span>
7. より詳細な設定が必要な場合は、**高度**な設定項目を展開します。  
  
> Macro (inline-media-image)
8. 接続詳細情報の入力が完了すると、いくつかのオプションを使用することができます。  
  
> Macro (inline-media-image)
  - **戻る:** データベース選択画面に戻ります。
  - **キャンセル:** 新規データソース作成ポップアップを閉じます。
  - **テスト接続:** Yellowfinがデータソースに接続できるかどうかを確かめるために、入力した接続パラメーターのテストをすることができます。接続が確立されると、メッセージが表示され、接続を保存することができます。  
  
> Macro (inline-media-image)
  - **保存:** 接続を保存して、新規接続ポップアップを閉じ、以前いたページに戻ることができます。  
  
> Macro (inline-media-image)

  


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